【2021年】Amazonオーディブルってどうなの?【Audible】

こんにちはエイミーです。
今日はAmazonが展開する本の朗読サービス、「Audible」を実際に使ってみた本音レビューをしていきます!

結論:もっと早く出会いたかった。
時間が増えて、読書習慣が身につきます


オーディブルはこんな人におすすめ!

・時間を有効活用したい人
・読書が続かない人

目次

Audibleのメリット

ながら聴きできる


これが一番の魅力。
スキマ時間の有効活用により、無駄な時間を削減します。

・家事をしながら
・通勤・通学しながら
・お風呂に入りながら
・ウォーキングしながら


「本を読む時間がない」と悩んでいる人にはうってつけ。

疲れにくい

こんな経験ありませんか?

・満員電車の中は狭くて読めない
・読書中ウトウトしてきて本が顔にバンっ!
・タブレットや紙の本は手首・目が疲れる


本を読むのって意外とハードル高いんですよね(めんどくさがり)

これからは本を「読む」のではなく「聴く」時代。

▼オーディブルなら

・満員電車でも楽勝
・寝ながら聴ける
・目や手が疲れない

やる気が出ない人を後押し

やる気出ないし、めんどくさい。
だけど勉強したい

こんな方にはぴったりのサービス。
ちなみにこれは過去の自分の心の声です笑

寝っ転がりながら勉強できるから、本を開くことさえ面倒な人でも読書できます🌟

もう一つ、
「毎月1コイン付与」という点もやる気アップにつながります。

Kindle Unlimitedを使っていた頃は、「1冊しか読めなかったらもったいない精神」がプレッシャーとなり、挫折してしまいました。

読み放題もいいけれど、意欲が低下したら、本末転倒ですよね。

オーディブルは毎月1冊好きな本+無料のボーナスタイトル付与。


2冊は必ず読めるので、本が苦手な人にはちょうど良い読書量だったりします。

プロのナレーターさんが朗読するから聴きやすい

従来はKindle本で自動読み上げ機能を使って聴き読みしていました。
しかし機械が読み上げているため、変なところで区切っていたり、漢字を間違えていたりで、巻き戻し再生することが多かったです。

オーディブルはプロのナレーターさんが朗読してくれるので、スッと頭に入りやすく、理解度が深まります。

落ち着く声のナレーターさんだと、癒しにもなりますね♪

人気のタイトルが揃っている



「まずどの本を読んだらいいか分からない」

という方にも安心、Audibleにはベストセラーが揃っています!

私が読んでよかった本(かなり有名)


Audibleのデメリット

意外と集中できない


ながら聴きしていると、頭に入ってこないことも。


「さっき何て言ったっけ?」と巻き戻すこともしばしば


視覚的な情報がないので、集中力が少し必要です。

おすすめの組み合わせ

  • ウォーキング×オーディブル
  • 通勤・通学×オーディブル
  • 皿洗い×オーディブル

「図1をご覧ください」が見にくい

そのような状況で「図1をご覧ください」と言われても、
見れない環境にいる場合が多いです。

後で見返そうと思っても、忘れてしまうし、そもそも何の話だったっけ?→思い出せない
その場面を見逃して、気になってモヤモヤ感が残ります。

料金が高い

通常の本に比べると料金が高いです。
本によりますが、だいたい通常の価格が1500円くらいだとすると、オーディブル版は2000円くらいです。
※オーディブル会員でない場合もっと高くなります。

ナレーターさんの人件費等を考えると、そりゃそうですよねって感じです。

使ってみた感想まとめ

私個人的な意見ですが、

オーディブルを使って本当によかった。人生が変わりました。


今まで読書が大嫌いだった私が、読書習慣を身につけられたのは、間違いなくオーディブルの影響だと思っています。

・時間をお金で買えると思ったら安い
・値段を気にして、読書しないくらいなら買ったほうがいい

このように思っています。
あまり値段を気にしすぎて、貴重な時間を無駄にしたくないという思いと、読書習慣がついたので、払う価値は大いにあったと考えています^^

最初の1ヶ月は無料なので、まずはお試しがおすすめ

オーディブルは30日間お試し無料体験ができますので、まずはお試しがオススメです♪
無料体験期間中に解約しても、料金は発生しません!

1コイン(好きな本1冊)がプレゼントされます。

⬇︎こちらからお試しできます⬇︎

Audibleを使ってから、人生が変わりました。
今まで本に向き合ってこなかった人生を後悔しています。


本を読むことが苦手なら、まずは本を読む環境から変えてみる。これだけでも1歩前に進めました。
「苦手だからやらない」じゃなくて、「苦手をどう克服するか」考える方がワクワクしませんか?

ダラダラしていた時間⇨有意義な時間に変わります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

共働き→専業YouTuberママ|YouTubeのみで最高月収45万円|1つの動画で100万再生達成|チャンネル名Amy’s Life中の人|Voicyパーソナリティ https://voicy.jp/channel/1827|1児の母アラサー|ブログドリームに挑戦中

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